活動出版関係のトピックスのりもの

ホンダ(HONDA)の広告塔デビュー




スーパーカブライダー12年、走行8万6600キロのおかげで、
ホンダの広告塔として、カラー1ページデビュー。
掲載されたのは、月刊「サイゾー」2007年3月号(2月中旬発売)

サイゾーといえば、オリコン訴訟の火付け人でもある活躍中の雑誌。
軍事ジャーナリストと東長崎機関の肩書きを背負って、
スーパーカブの素晴らしさを語りつづけてる。

バグパイプ奏者としても、終電に関係なく深夜ライブで出演しつづけられるって
んで、スーパーカブではかなり便利しているのだが、ここではとりあえず、
軍事ジャーナリスト&東長崎機関ということで。

「地下に1兆円を埋めるプロジェクト」特集なんかは、
スーパーカブなしでは、成り立たなかったことでしょう。
天下のホンダの広告ページであるわけはなく、
月刊誌「サイゾー」の
「情報のブロが選ぶ逸品」
というコーナーでのことでした。


スーパーカブの写真は、カトケンの東長崎機関1号車(1994年型)
ではなく、この撮影用にホンダが貸し出してくれた最新型です。