インフラ東長崎のりもの

24年間の任務完了




東長崎機関の主要交通機関だったスーパーカブ50cc。
	バイク買い取りのバイク王さんが現物検査して電話報告。
2018年10月10日に、足立区内環七通り走行中に、
カトケン・スーパーカブは、エンジン停止。再起不能に。
で、翌日10月11日に、廃車決定。

1994年11月頭に購入してから、約24年間のつきあい
だった、スーパーカブとのお別れは突然決定された。
走行距離:10万4986キロメートル。 
チェーン&スポルケットを新品に交換したのは2018年3月。
それからまだ1800キロメートルしか走ってない。
バッテリーの新調(2016年秋)からも5500キロメートル
しか走ってない。
 しかし、お別れのタイミングは、そういう事情では決まらない。
人間と人間のお別れも、そんなもんだよね。

なぜ、お別れのタイミングとしたのかは、メルマガ「異種会議」に、そのうち書きます。
ここに書く向きな簡潔な内容ではないので。
に記してゆきます。


走行9万キロ時の思い出