ヒマヒマインフラその他

27才シェアハウス運営者〜豊島区議選へ




すがや圭祐(27才)が豊島区議に立候補する方向へ。
菅谷氏と東長崎機関は、約2年前からの関係。
豊島区では、シェアハウス網が広がり始めるている。
その中で、菅谷氏は、収入の少ない若者向けシェアハウスを運営している。
ここは、豊島区南大塚の「おうちカフェ」という喫茶バー。
米の品種にこだわったカレーライスもあるよ。
「おうちカフェ」の特色は、政治社会活動派の若者が集まる拠点でもあること。
大学構内でそういう場所が閉鎖されている傾向なので、最近では、学外でこのよ
うな形が広がり、逆に、多種多様な大学生やOBが自然に交流できやすくなって
いる。 

菅谷氏が掲げる政策の1つに、自転車原付対策があり、
東長崎機関のインフラ活動とも重なってるのも縁。
菅谷氏が、おうちカフェに店員として入るのは、金曜夜。
うしろに写ってるお客さんの1人が、怪しい人だね。
外山恒一さんという革命家だ。
防衛省官房OPLカトケンと革命家外山恒一さんを引き合わせちゃった菅谷氏の
引力。これは、豊島区が消滅可能性都市から脱却するためには必要なパワーかも。 
撮影:2015年3月6日。
この日は、東長崎機関の関係するライブハウス関係者も、ここに参加してまし
た。大塚にはライブハウスがいっぱいあるからね。